伊豆大島大会の歴史

第31回伊豆大島親善少年野球大会 29/8/20~8/21

8月18日 61名の選手、父兄等が竹芝桟橋から大島に出港。

19日は、野球道具はバッグの中、朝から海で大騒ぎ。

遊びのスケジュールも、野球のスケジュールも大忙しの大島でした。(撮影:母全員)

第30回伊豆大島親善少年野球大会 28/8/20~8/22

8月19日、トリプル台風が迫る中、小学部55名、中学部34名が、

大会連覇を目指し、大島に向かいました。

さすがのBKのやる気も、台風には勝てず、開会式も無く、大会は不成立。

写真は、サマーバケイションの様子です。(撮影:石野、木村)

第29回伊豆大島親善少年野球大会27/8/22~8/24

8月21日、小学部48名、中学部25名で伊豆大島に出発 台風接近の中、船も揺れましたが、海水浴、バーベキュー花火、じゃんけん大会とレクリエーションも楽しみました。さらに、今年は大島大会9年ぶり、3度目の優勝を果たしました。                                                                     (撮影:山越)

第28回伊豆大島親善少年野球大会26/8/16~8/18

8月15日20時小学部関係者40名、中学部関係者34名が伊豆大島に向かいました。

到着と同時に遊びに遊び、水着でいた時間が一番永いかも・・

試合の結果は、口惜しさとともに、大島の海に流し、秋の大会、がんばるぞ!

1994年の第8回大会に優勝

12年ぶりの第20回大会で、再度、優勝旗を手にしました

9年ぶりの第29回大会で、3度目の優勝