Jrチャンピオンシップ及び墨東五区足立予選

初戦は、西伊興若潮ジュニア(8/19)

1回、主将の河津の四球から1点を取るが、その後は抑えられる。

望月から飯泉のリレーで、8点取られ。1対8で敗戦。(撮影:田中)

スーパーリーグ

最終戦は、茗荷谷クラブ(9/16)

四球、エラーから点を取られ、攻撃は最終回、松井のヒットからの1点。

1対10で敗戦。

8戦目は、出雲ライオンズ(9/9)

1回表、2BHの大川を、望月がHで返し1点先制。その後逆転されるが。

3回、河津、大川、望月が出塁、飯泉、松井がHで続き、4点取り逆転。

4回、竹熊、河津が出塁、望月3BH、飯泉のH、で3点追加。

最終回、飯泉が完投するが、守備が乱れ、8対8で引分。(撮影:鈴木)

7戦目は、桃五少年野球クラブ(7/29)

ショート河津、ファースト大川、キャッチャー望月、ピッチャー飯泉、サード望岡

セカンド笠原、ライト田中、レフト昆野、センター竹熊が先発メンバー。

代打、代走で金成、北山、野木も出場。3対18で敗戦(撮影:野木)

6戦目は、雷サンダース(7/16)

1対18で完敗。(撮影:田中)

5戦目は、金町ジャイアンツ(6/3)

1回表、先発、望月が2点取られ、裏の反撃。

河津、大川の出塁、望月、飯泉のH、飯塚の出塁、松井のHで5点。

2回、4点取られ逆転されるが、裏には、河津、望月のHで同点に。

3回、望岡3BH、松井H、笠原、河津、大川出塁、望月、飯泉のH3点、再逆転。

しかし、4回に逆転され、9対10で敗戦。救援は飯泉。(撮影:田中)

4戦目は、九品仏ペガサス(5/13)

攻撃は、1回、河津H、望月Hで1点。3回、四球の昆野を、望月3塁打で1点。

守備は。盛岡(2塁)→大川(1塁)→望月(本塁)でダブルプレー成立。

投手は、飯泉から河津のリレーで8点。2対8での敗戦。(撮影:大川)

3戦目は、荒川ブラザーズクラブ(3/25)

初回、四球の大川を、望月の2BHで返し先制。同点にされ3回表の攻撃、

四球の昆野、河津のH、大川の2BHで、3点取り突き放す。

5回、河津2BH、大川の出塁、飯泉のH、盛岡の出塁で4点。

先発、河津は5回を1点に抑え、8対1で勝利。  (撮影:大川)

2戦目は、八潮ドリームキッズ(3/11)

1回表、河津のヒット、大川の出塁、望月のエンタイトル三塁打、飯泉の出塁で4点

3回、望月の出塁から1点、4回、ツーアウトから河津、大川、望月が出塁、

飯泉のヒット等で4点、5回、昆野のデットボールから河津のヒットで1点。

先発、河津が1点、望月が2点に抑え、10対3で勝利。 (撮影:大川)

初戦は、ニュー愛宕(3/4)

初回、大川の四球から1点、3回、河津のヒットから1点

4回、飯泉のヒットは得点につながらず、

先発、望月から河津のリレーで2対14の敗戦。(撮影:町田)

第14回 ジュニアスマイル大会

2戦目の相手は、神明イーグルス(2/25)

0対7で敗戦。  (撮影:野木)

初戦は、花畑ツバサクラブ(1/18)

開会式直後の試合、緊張の中1回表の守備。ワンアウト、2・3塁。

3塁ランナーを挟殺、2塁ランナーを3塁でタッチ、ダブルプレーで0点に。

裏の攻撃、河津の3塁打から、望月、飯泉、盛岡の四球、飯塚の2塁打、

町田、笠原四球、河津、大川2塁打、望月四球、飯泉2塁打で11点。

2回、飯塚四球、笠原が出塁、河津四球で2点。

先発、河津は、3回を12人で抑え、13対0で勝利  (撮影:野木)