第25回墨東五区 足立区予選

準々決勝は、扇ターキーズ(9/3)

1回裏、1点先制されるも、野木、井出、武市の連続H、巻田のHで3点。

3回、秋田の四球から再度、野木、井出、武市のHで3点追加。

しかし、最終回守り切れず、6対7でサヨナラ負け。 (撮影:武市父)

2戦目は、竹仲(8/27)

1回、巻田H、片田3BH、秋田、野木Hで3点先制。

2回、巻田の出塁から、片田、木村、秋田、野木、井出、武市のHが続き7点。

4回、井出の振り逃げから1点。木村から巻田のリレーで11対9の勝利。

           (撮影:木村・片田)

初戦は、ファミリーズ(8/20)

4年生は、巻田、ホームラン1本、秋田・井出が三塁打とヒットで2安打ずつ、

野木の長打、木村・細川・武市・片田がヒット。

3年生以下も、笠原が1番打者で、四球を選び出塁。町田は代走、

望月・飯泉は打席に立ち墨東デビュー。

投手は1回は木村が三者凡退、2回は大和、3回は巻田が投げ 2人とも

フォアボールを出すが、ノーヒットリレー。

3回コールドで12-0で勝利!        (撮影:望月・文:秋田)

第78回東武杯争奪少年野球大会

3戦目は、茗荷谷クラブA(7/30)

3点先制されるが、2回表、野木HR、3回、望月、巻田が出塁し片田のHで3点。

4回、野木四球、井出H、武市の四球から3点、7対5と逆転したが・・・

7対8で逆転負け。巻田から片田の投手リレー。   (撮影:大川)

2戦目は、南越レッズ(7/30)

1回表、1点先制されるも、片田、秋田のソロHRで逆転。

その後同点にされ、サドンの1回目、1点取られるも、野木の好走塁で同点。

サドンの2回目、3点取られるが、巻田、片田のH、木村のHRで5点、逆転勝利。

木村、巻田のリレーで8対6の勝利。       (撮影:笠原)

初戦は、城ノ上ネイビーファイターズ(7/23)

初回、1点先制されるも、裏に巻田四球、Hの片田を野木がHRで返し逆転。

3回に4点取られ逆転されるが、片田先頭打者HR、ヒットの木村を野木が返し、

武市がHR、4点返し、逆転。先発、木村が抑え7対5で勝利。(撮影:望月)

23区足立区予選会

対戦相手は、レッドファイヤーズ(6/11)

1回の裏、木村、秋田のヒットで同点に。

2回、野木H、井出4B、木村のヒットで3対1で逆転。

3回表、3点取られ逆転を許す。しかし、裏の反撃、秋田H、野木四球、

武市・細川Hで2点取り逆転に成功。4回表、零点に抑え攻撃に。

ヒットの木村を、巻田がホームランで返し7対4に、突き放すが・・・・

最終回、4点を取られ、その後の反撃もできず。7対8で敗戦(撮影:望月)

第11回スーパーリーグ

最終戦は、大島中央(9/18)

1回表,巻田,片田の出塁から2点。

2回,大川のHから,巻田,片田が生還,木村,秋田,野木を細川がHRでかえし

さらに、井出、武市、望月が巻田のHでホームに9点。

先発、木村が完投、11対4で勝利。      (撮影:片田)

7戦目は、久我山イーグルス(9/9)

巻田のHから1点。飯泉のHから1点。2対14で敗戦。(撮影:巻田母)

6戦目は、品川ブルーレーシング(8/26)

1回、巻田のH、河津、木村四球、野木、井出のHで4点。

2回、巻田のHから1点。相手の反撃を木村から巻田のリレーで3点に抑え、

5対3での勝利。     (撮影:飯塚母)

5戦目は、池雪ジュニアストロング(7/16)

1回裏、木村のソロHRで同点に。2回、野木、武市、飯泉のヒットで2点追加。

4回、細川、飯泉、巻田が出塁、木村、秋田がヒットで返し、4点追加。

5回の反撃を、先発、木村が3点に抑え、7対4で勝利。 (撮影:秋田・笠原)

4戦目は、東陽フェニックス(7/9)

1回を3人で立ち上がるも、四球から崩れる。リリーフ巻田は3人で抑える。

1回裏、エラーの木村から、秋田、野木のヒットで3点先制が、逆転を許す。

4回、野木、井出のヒットで2点返す。最終回も巻田、木村のヒットで2点追加。

反撃及ばず、7対10で敗戦。         (撮影:飯塚・木村)

3戦目は、メガドリームズ(4/23)

先発、木村から秋田で、四球のみの完封リレー

1回表、木村Hから、野木の好走塁で2点。

3回、木村、巻田H、秋田、片田四球で4点。

4回は、武市H、河津、木村四球、巻田、野木Hで3点。9対0で勝利

                   (撮影:大川) 

2戦目は、ジャパンキングス(3/20)

攻撃は、1回、巻田H、秋田4球、野木Hで3点先制。

2回は、望月、巻田4球、木村Hで3点。3回は、細川DB、飯泉4球、河津エラー、

木村Hで3点。4回は、秋田H、野木4球、ツーアウトから河津、武市、巻田、木村、

井出で6点。守備では、乱れを修正し、木村から巻田のリレーで15対1で勝利。

                       (撮影:秋田、木村)

1回戦は、コンバッツ(3/11)  敗戦 (撮影:飯塚)

第12回 ジュニアスマイルカップ

準決勝は、東伊興シャインズ(3/19)

初回の守備の乱れから立ち直れず、0対8で完敗。(撮影:町田)

4回戦は、蒲谷キングス(3/12)

先発、木村から秋田で完全試合達成。

1回の攻撃は、先頭打者、河津のH、片田、巻田の2打席連続H、井出のHで

12点のビックイニング。2回は、木村のヒットで1点。

13対0で準決勝に進む。         (撮影:大川)

3回戦は、リトルフィッシュ(3/5)

1回表、守備の乱れから4点のビハインド、しかし、すぐに反撃。

巻田がHで出塁、片田もHで続き、野木のDB、最後は井出のHで3点奪取

2回表を、0点で抑え、裏の攻撃は武市のエラー、木村の4球でチャンスを広げ

片田、秋田のHで3点奪取し逆転。3回表1点を取られ同点に追いつかれるが・・

その裏河津のH等で1点、4回、木村、巻田のHで1点。8対6での勝利。

先発、木村が完投。         (撮影:町田、河津)

初戦は、クラークジュニア(2/26)

先発、木村は4球、エラーの2人以外は三振のノーヒットで完投、完封。

打線は、1,2回とも先頭打者、河津がヒットで出塁、3回は片田が4球から出塁

各回、打線が続き6点、7点、8点で21点を奪う。

先発出場の3年生は最後までグランドに立ち、攻撃でも8人、全員が出塁。

1、2年生に、いい刺激を与えてくれました。 (撮影:野木、木村)