平野リーグ

グリーンライオンズ戦(4/28) 25-2勝利

投手は初先発の6年生鈴木。好投にて同じく6年生の町田、望月と継投にて2失点に抑える。攻撃は四球でランナーを溜め、11安打にて大量の25得点を取り勝利。

                (撮影:鈴木・文:秋田)

本木ジャガーズ(第2戦 4/14)

10-7で勝利。ベンチにてチームメイトに対し大きな声を掛けていた武市が、代打でレフトに痛烈なヒットなど良い点あるが、全体的に、まだまだ攻守ともに多数課題あり。きちんと修正点を意識して、チームみんなで声掛け合い、次の試合一丸となって活躍するぞ! (撮影:?・文:秋田父)

第2戦 グリーンライオンズ(3/31) 

先発ピッチャーは巻田、先発マスクは野木。

1回にホームランなどで2失点も、その後テンポ良く相手打線を抑え、最終回リリーフの秋田へ繋ぎ 0点に抑える。打線は1番秋田4安打、望月・木村のホームラン、4番鈴木の2点タイムリーツーベース等の長打と7番片田のスクイズ等の小技で点数重ね 14-2でコールド勝ち。  (撮影:秋田母・文:秋田父)

初戦は、本木ジャガーズ(3/24)

1回裏、4番鈴木の左中間へタイムリースリーベース等で4点先制。

2回は四球でランナーをため、2番木村・3番町田・5番秋田のタイムリーヒット、

6番小助川が2打席連続でスクイズを決め、一挙9点を取り試合を決めた。

投げては望月・巻田・細川が相手打線を1点失点に抑え、

14-1にてコールド勝ち。           (撮影:鈴木・文:秋田)