平野リーグ

本木ジャガーズ 第4戦目(7/8) 19-0でコールド勝ち

真夏のダブルヘッダー。打線爆発。町田、望月、小助川、野木、武市、細川、秋田と長打等17安打にて合計19点。

投げてはエース望月が完封勝利!リーグ戦7連勝!(撮影:小助川・文:秋田)

本木ジャガーズ 第3戦目(7/8) 12-1 でコールド勝ち

初回 FBでランナーを溜め、6番小助川のタイムリーなどにて一挙に7点。その後 7番細川のタイムリー等追加点重ね合計12点。先発ピッチャーは細川 3回をノーヒットで完璧に抑える。2番手 鈴木も最終回を1失点にて 両左腕の好投にて勝利。ただ走塁や守備のミスも目立ち課題あり。 (撮影:鈴木・文:秋田)

グリーンライオンズ(6/2) 

6年、鈴木の3RHR、5年 片田は3安打、4年 望月(大)の3点タイムリース3BH

など、6.5.4年生皆んなで力を合わせ16対4の勝利でした。 

          (撮影:武市・文:秋田)

グリーンライオンズ戦(4/28) 25-2勝利

投手は初先発の6年生鈴木。好投にて同じく6年生の町田、望月と継投にて2失点に抑える。攻撃は四球でランナーを溜め、11安打にて大量の25得点を取り勝利。

                (撮影:鈴木・文:秋田)

本木ジャガーズ(第2戦 4/14)

10-7で勝利。ベンチにてチームメイトに対し大きな声を掛けていた武市が、代打でレフトに痛烈なヒットなど良い点あるが、全体的に、まだまだ攻守ともに多数課題あり。きちんと修正点を意識して、チームみんなで声掛け合い、次の試合一丸となって活躍するぞ! (撮影:?・文:秋田父)

第2戦 グリーンライオンズ(3/31) 

先発ピッチャーは巻田、先発マスクは野木。

1回にホームランなどで2失点も、その後テンポ良く相手打線を抑え、最終回リリーフの秋田へ繋ぎ 0点に抑える。打線は1番秋田4安打、望月・木村のホームラン、4番鈴木の2点タイムリーツーベース等の長打と7番片田のスクイズ等の小技で点数重ね 14-2でコールド勝ち。  (撮影:秋田母・文:秋田父)

初戦は、本木ジャガーズ(3/24)

1回裏、4番鈴木の左中間へタイムリースリーベース等で4点先制。

2回は四球でランナーをため、2番木村・3番町田・5番秋田のタイムリーヒット、

6番小助川が2打席連続でスクイズを決め、一挙9点を取り試合を決めた。

投げては望月・巻田・細川が相手打線を1点失点に抑え、

14-1にてコールド勝ち。           (撮影:鈴木・文:秋田)